資産運用を着実にすすめ資産形成してゆくためのコンサルタントをしております。

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日本人はどこまで資産運用できるのか?

大半の日本人は)『死ぬ間際の貯蓄がもっとも高い』といわれております。貯める事を目的とした資産運用。貯蓄とは人生を謳歌し後悔のない生活を送るための一つの手段として考えなければいけない。世界中の裕福と言われている富裕層の方々は、鮮明にライフプランをイメージして、正味資産価値からの不足額を資産運用によって獲得してダイナミックな人生をエンジョイしております。

資産運用は人生設計の一部

貴方の資産運用は、人生設計の上でとても重要なものです。
貴方の人生の目標、現実感のあるライフプランを形成し、未来を豊かに過ごしていく為に必要なスキルや知識、またその為に必要になる正しい考え方を学んで頂ければと考えております。

まず、たいせつな考え方は「長期運用」という事です。

その長期運用で必要なことは“貴方なりの運用軸”を持つことです。

その軸を作るため、時代に翻弄されない、そして他人に左右されない、貴方なりの運用知識・考え方を確立してください。

「フリーダムドアー」はどの金融機関にも属していない、中立・客観的な立場を強みとしております。

その中で、金融業界の情報を入手して、常に最新で旬なコンテンツをご提供いたしております。

一方向だけの視点ではなく、横から、上から、斜めからの金融商品、投資の見方や考え方を学び、貴方だけの資産運用と人生設計を確立してください。

自分の未来・家族は、自分で守るしかない!!!

わが国は戦後政策による「貯金をして将来に備えよ」という時代が続いた。その結果、今の日本人は、500兆円もの郵貯の定額預金を、金利を生まないところに眠らしておくことに何の疑問も持っていない。
そしてそれを預かった郵便局は国債と投信を買って、1兆円の利益を出したのに、払う金利は0.3%。そこに疑問を持たない日本人は、平均3500万円持って墓場に行くのだ。

私は言いたい。
「だったら自分で国債、投信を買ったほうがいいに決まっているし、 死ぬ前に、資金計画を立ててやりたい事を全部やり、幸せに死んだほうがいい!」

今までは、毎年昇進昇級があったが、現在の日本は年収差がどんどん広がっている。
そして、とうとう日本の国の債務は800兆円を越えた。
年金は事実上破綻し、国は年金額を減らし、受給年齢を上げ、掛け金も上げるしかない。

だからこの先の日本人に必要なことは、「国に頼らず、自分で資産形成をして自衛する」ことだ。

金融ビッグバンですでにボーダーはない。ディスカッションを重ね、うまくいった人・失敗した人のノウハウを交換・蓄積し、増やす技術・リスク・分割投資を学び、世界標準の5%~10%利回り達成してほしい。そして、そうした「リスクマネー」に国民がお金を流し、政府が無駄使いできないような日本になれば、日本はよくなっていくことだろう。

さぁ、熱意を持って勉強し、資産運用を自分のものにしてください。


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